Thursday, October 16, 2008

チーズケーキ検定

函館の夜景は綺麗だ。香港のと違う。電気がこうこうと輝いているじゃなくて、自然の景色とぴったり合わせて、懐旧の気分だった。特に、函館山で見たら、360度の夜景も見えるよ。
あなたは、違う感覚があるかもしれない。だって、感覚は、客観的なことじゃない。でも、今朝、夜景検定ということを聞いて、ちょっとびっくりした。

その検定は夜景に興味が持っている人または夜景についてのビジネスする人向けて、夜景についての問題を出す。例えば、日本では三大夜景と言われるところはどこ?1000万ドルの夜景といいますが、1000万ドルの意味は何?

旅行の時、詳しく説明してもらったら、時々「そっか」と思う。でも、まじめに思えなかった。そして、誰か1000万ドルの夜景と言われた言葉が気がつくか、不思議と感じる。多分本当に夜景鑑賞の専門家もいるかもしれないか。

実は、日本では時々面白い検定を見える。先日世界遺産検定とか歴史検定とかも見える。私には、受けたいのは多分チーズケーキ検定

Sunday, October 5, 2008

また野球に行く

名古屋に着てから友達と一緒、中日のファンになっている。

最初野球のルールはあまり知らなかったけど、野球場に行く事が好きだ。野球場ではみなが選手たちを応援するために好きな選手の服を着て応援の歌を歌って、点数を得る時興奮するように踊ったり歌ったりする。つまり、みなは応援の気持ちをこめて自分なりに表現する。だから、僕もそこの雰囲気とともに興奮したり、失望したりすることもある。

よくスーツサラリーマンを見つけた。彼らはスーツを脱いで好きな選手の服を着て大きい声で繰り返すように歌うのうちに一日中の悩みを一時離れられるそうだ。なぜなら、みんなは野球が好きだと思う。

僕も時間が立って野球のルールを分かれば分かるほど野球の興味が増えてくる。でも、そろそろ今度のシーズンは終わってくるから、今回野球場に行くことは多分日本にいるうちに最後のチャンスかなぁ~

Saturday, October 4, 2008

来世

来世と言うことは信じられない?あの日面白いおじいさんと話して来世についてちょっと話した。
彼はカメラマンとして27年間にかわって野良猫に写真をとっている。今まで大抵27万枚猫の写真を撮った。

「すご~いね。僕がカメラを上げるか上げないかのうちに猫は飛び逃げだ。どうしたら猫たちは動かないように写真を撮られた?」

「あなたは、写真を撮る前に猫に挨拶するまいか?」

彼には猫、いえ、動物は人間と同じだ。動物も感じられる。たとえ彼女に写真を撮っても、相手が許させないと撮られない。猫も同じで、問わずに写真を撮られることにはやっぱり嫌だそうだ。

なぜみんなと同じだ?私たちは現世人間になるけど来世猫になるかもしれない。そういえば、自分の将来のために今いいことしたほうがいい。これは、不思議の考え方じゃないか?僕にはこの考え方は本当だかとうか関係がない。自然と共同に暮らして互い尊敬することとは、すばらしいじゃない?

Monday, September 29, 2008

英語らしい日本語

友達の妹は先日台湾から来て、日本のデパートで買い物に行って来た。その後、友達になぜ日本人の英語の発音が私たちと違うと聞いた。友達は妹に店員がディスカウントと言ったと聞いて、妹からこれはすっかり同じだと確認してもらった。
「それは英語じゃなくて日本語」友達の妹はびっくりしてきた。だって友達の妹は日本語がぜんぜん話せないからだ。発音がぴったり合うということじゃないけど、聞いた言葉が英語は違いないと思っていた。その考えに対して友達は妹に色々の外来語をいちいち教えてあけた。

妹は「まるで、日本語は英語になるじゃない?」と答えた。僕はそう思う。

他の友達と聞いて似てる反応をもらった。たとえば背広にかわってスーツをよばれて、展覧庁にかわってギャラリーとよばれて、増加にかわってアープとよばれている。

寮の友達に日本人がそっくりわかるかと聞いて四十代か五十代が全部分かるわけにはいけないか... 

Saturday, September 20, 2008

分からないから、面白い

最近は、本屋さんで本を読みに行くのは気に入るから暇だったら本屋さんに行く。さて、新しいリラックマ絵本は気がついて立って半分読んじゃった。その本のうちで一番深い印象のはわからないから面白いって絵だ。

あの絵は主役一緒に寝てる絵だ。真ん中のイトリは寝ながらおかしい音で笑っていた。側のリラックマはそれを見て、イトリがなんか笑ってるか分からなかったけど、面白かったと思っていたそうだ。
私たちの生活中は、同じじゃない?僕は劇場に見る時にはたまに内容が分からないけど、内容の意味を自分で考えて実際の意味と合うかどうかかまわないで、面白いところは楽しみになる。それは、いいんじゃない?

さて、あの日、友達と日本語を練習していた。バイトについて友達に聞いて、どの店には足が足らないと聞いた。みんな笑われて手じゃないと直した...

(note: 友達のおかげで、意味はもっとはっきりになるように直しました)

名物

函館名物と言えば、何を思い出し?僕にはやはりいか踊りだ。だっていか踊りの歌は、それように歌詞があるから。

函館にいったうちによく踊った。いか踊りっていかのお土産によって踊りを作った。また、お土産っていかボンボンやいかめしなど。あの担任の人によって函館の人はみんな詳しく知ってるということだ。

でも、あの日留学生とホームーステイの家族と一緒に行った場合には友達の家族を一緒に踊ろうと誘ってから、相手はなんとなく恥ずかしいと答えた。

僕には何回も楽しく踊るけど、あなたにはどう?以下は、あの踊りのビデオだ。

Tuesday, September 2, 2008

真っ黒べえ

初めて、僕を見つけたと思った、すぐ逃げた。これは、真っ黒べえと言われた猫だ。彼は、ホームステイの場所近くの野良猫だ。

野良猫とはいえ、彼は毎日来るよ。たまに、庭か玄関の外でのんびりに歩く真っ黒べえを見つけた。あの日、僕はテレベ見ているうちににゃにゃの音を聞きました。それは窓の外で鳴ってる真っ黒べえだ。窓を開けたら、彼はすぐ自分の皿の側に待ってた。やはりお腹がすいたら、あまり逢わなかった僕にも呼ばれた。

僕は、こっちの家族ように冷蔵庫から昨夜の魚なんか真っ黒べえにあげた。
のんびりな午後は真っ黒べえと逢えばいいことなあ~