Sunday, August 3, 2008

季節の象徴

日本では、季節によって象徴は違う。春は桜の花見だ。夏は、やはり花火大会だ。

初めて見たのは、六月に枇杷島で行われた。大体1500発があって、一つずつで打ち上げた。あまり綺麗じゃなかったけど、友達と一緒に初めて見たから、嬉しかった。それで、名古屋港のはと長良川のも行ってみた。最も綺麗なの、長良川のは間違いだ。30,000発があって、川の上で打ち上げる花火と300メータル花火の滝を見えられて、素晴らしい音楽が流した。
でも、僕が薦め花火は名古屋港のだ。ちょっと簡単だけど、西瓜や顔文字や章魚などおもしろい花火があった。もし、みなといっしょにあそこで見れば、けっこうもっとたのしかったね。

1 comment:

迪比由美﹣ゴロ女王樣 said...

これは面白いな!!
ものはやっぱり簡単のほうがいいと思うよ。